ぐだぐだ日記帳

2017/07/24|ようこそ(^^*)|お疲れ指数:いいとも!|[なんちゃって一句] 暇あれば 余暇活動に 余念なし 淡@管理人

平成29年7月度家計締日

 年金制度について、「納付猶予制度が平成28年度7月より拡大された件について広報が十分になされていない点、国民年金機構の怠慢だ」という専門家の意見を借ります。

 さて、下図をご覧ください。
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 今月度は収支プラスとなった。前期収支計はマイナスとなっている。

 なお、1か月の食費に充てられる金額は実質これくらいです。
 この額でも、家計の費目の中で最も大きな支出です。

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居酒屋で

居酒屋で 夢を語りし 若き日々

なんぷれ!|Windows ストアアプリ

 こんにちは、淡です。

 ストアから「なんぷれ!」というアプリをインストールしました。
 検索してみたところ、リンクが見つからなかったため、参考記事です。

 ストアアプリでは、パズルゲームが充実しています。
 公式のSudokuも試しました。
 良い出来ですが、なんとなく反則技な気がしたので、現在、マイPCには入っていません。

 ストアアプリの導入にあたって、かなり慎重に選んでいます。
 というのも、料金が発生すると困るからです。
 無料と表記があっても、追加オプションで料金がかかるアプリも多く、非常に気を遣います。

 さて、「なんぷれ!」です。
 問題は8段階の難易度で、各200問ずつ用意されています。
 実にシンプルなつくりのアプリです。この点が好印象。

 問題のスクリーンショットを撮って、モノクロ・L版サイズでプリントアウト。
 そののち、紙ベースで鉛筆と消しゴムを使って問題に取り組む、
 解けたら、アプリに戻って答え合わせ、という遊び方をしています。

 実はパズルを解くのにはわりかし自信があります。
 とは言ったものの、ナンクロは難しすぎるし、ロジックもとても難解。

「難しいパズル? 解いて見せませう。」
 ナンプレあたりが私にはちょうどいいのです(^^*)

活字を読む楽しみについて|私の読書スタイル

 こんにちは、淡です。私の読書スタイルといったちょっと気取ったタイトルになっていますが、ライフスタイルの中に読書があるという位置づけです。私にとって思索にふける時間は、過去に読んできた本のなかからお気に入りの本だけを残してある小さな4段の本棚とのささやかな会合なのです。

 学生時代、それも大学時代には、足繁く古本屋に足を運んだものでした。歴史小説推理小説、ドキュメンタリー、翻訳本、古典、エッセイ集、数学書、哲学書、漫画など、どちらかと言えば古い本を読んだ割合が多く、読書友達に恵まれずじまいではありました。

 最近でこそ、読書に充てられる時間というものはとても少なくなったものの、幾度となく繰り返し読んできたお気に入りの本が置いてある狭い自室にいると、これ、古典に面白さを感じる人にしかわからない感覚なのですが、不思議な安心感があるのです。

 私が書いている文章の中でもし読めない漢字が出てきたとしても、大丈夫です。ただ、私よりも漢字を知らないだけです。私が書く文章の中に出てくる漢字は、私が手書きで書ける文字の範囲内です。私の文章を読めるかた、難読漢字をたやすく読めるのは、読書の賜物です。ちなみに、学習機能と予測変換を使わないで書いていることを明らかにしておきます。

 なお、読書に慣れている方ならこの程度の分量でも余裕で読めると思いますが、慣れていない方にとっては、そろそろ眠気を感じてきているかと思われます。もし、眠くなってきた方がいらっしゃいましたら、ここで読むのを中断し、おやすみになってください。

 このブログにおいて、分かりにくい表現が多々あると思われます。多くの場合は筆者の誤用ですが、なんにせよ、出典が、毎回、淡@管理人による書き下ろしなため、もし出版されることになれば、きちんと校正されると思います。

 ここで、はてなブログのエディタのスクロールバーが登場したあたりです。はてなブログは、文章を書く私にとっては、数々の未読の書籍を読むための時間を執筆に充てているのではないかと、思うのですが…。

 古典をあたっていると、編集者が勝手に表現を変えてしまったことに対することに対して文句を言う話が出てきたりするのですが、これは現代の人にとっては「なんのこっちゃ?」という話題だと思います。どういった文脈で、どういった時代背景で書かれた文章なのかという想像をはせたことも、若年であった私にとって心理的につらいものでした。

 つまり、活字を楽しむということは高尚な遊びだと思うのです。私が書いている文章は、確かに、私が考えたことですが、何を書こうか考えながら書いているのではなく、手が勝手に接ぎ穂をしていっているという感じのほうがより正確です。

 本当に不思議です。なぜ書いているのか。飽きないのです。私の趣味の中で、文章を書くことだけは、なぜか飽きないのです。

 締めくくりに、こういったある種のカタルシスのような文章が発表の場を得られるということは、表現の自由が担保されていることの証明である、と、ちょっとだけ格好つけさせていただきます。もし戦時下であれば、まず公表することのできない類の文章です。これで、この記事を締めくくりたいと思います。読了ありがとうございます。

 机下

我が家で話題に上がること

 こんにちは、淡です。我が家で話題に上がること。

 職場のひとには絶対に通じない話題しか、話題に上らない我が家です。会話はあまり多くはないのですが、そこは家族。共有してきた時間の長さでは、職場の同僚など、歯牙にもかかりません。(職場には職場の良さもありますが。)

 興味の方向性の違う時間を過ごしている我が家ですが、破たんしないのは非常に不思議ではあります。たとえば、私が書いているこのブログを家族は読んでいないですし、また、私が聞かれることといえば晩ご飯になにを食べたいかくらいですが、これくらいでもうっとうしく感じるほどです。(職場において、やたらと話題を投げかけてくる女性に好感を持てない理由には、こういう背景もあります。)

 女性一般とは言えないとは思いますが、女性のほうが会話量が多いのはよくある話です。これは女性同士で話している内容が、男性には全くわからないことに例えると、理解が近いと思います。(逆もまた真です。男性同士で話している内容が女性には全くわからないのもよくある話です。)

 ちなみに、私の場合に特別だと思われる好き嫌いを書いておくと、私はタメ口が嫌いです。

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細々と運営しています。検索エンジン回避に設定しています。隠れ家的なブログです。