たばこの単価が上がってからの家計

f:id:printftan:20161206134936j:plain:w320,right 前期集計表を印刷。2016年度前期家計はおよそ¥17,000-のマイナスとなった。要因としては、たばこの単価が4月から¥30-上がっていること、家計簿をノート式に変えたこと(6月より)、ほか、予算仮組などしなくなったことなどがある。

 ただ、家計簿を毎日つける習慣をPCからノート式へ変更したことで、金銭管理の苦労を若干だけれども改善でき、精神衛生上は良くなった。金銭面はマイナスだが、毎パソ数字二段取得、セキュリティソフト契約更新、夏物衣類入手、職場での処遇改善、自宅電気工事など、プラス要因もあり、今年度後期で、数字上でもプラスマイナスゼロにできれば、結果オーライとなる。まだまだ巻き返しは図れる状況。むしろ、生き金になった使い道もあったと、控えめに自己肯定しておく。

 数字には出ていないが、本日現在(H28.09.23時点)で、小口¥6,000-、たばこ代¥2,420-、現金¥800-、計¥9,200-手元にある。

 給料日前でこれだけ残っているのは、昨年度にはあまりなかった状況。長期的には、ある意味、楽観的な予測をしている。けがや事故にあわないことを、気を付けて暮らしたい。

 まだまだ交際費をねん出できるほどの余裕はないが、安定した暮らしぶりになっている。[EOF]

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