SSTF通信

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ブログを書くことが、一番したいことではなくなった件

 こんばんは、淡です。明日の予定は現在のところ未定です。

 さて、はてなブログユーザーとしての自分視点を考えたとき、購読しているブログをわざわざ読みに行くことって、めったにないなぁという自覚はあります。どちらかといえば、「おっ、今日も更新されてるなっ(^_^)」というちょっとした安心感というか、安定感というか、そういった継続されてあること自体に意味があるのではないかと、思いました。

 そこでです。

 表題の通り、私にとって、ブログを書くことが一番したいことではなくなりました。とても不思議です。これだけ注力してきたブログに、愛着こそありますし、夢のような話を実現するにあたって、思考を吐露するツールとしては、十分すぎるほどのツールとなっています。

「数値目標を念頭に置いていないこと」を、記述しておきます。

「いろいろやろうぜ」を考えてみたのでした。

 ブログを書くことに、マンネリを感じ始めたのです。

 明日、衆院選です。今回は、実に難しい。迷ってます。さまざまな方法を考えました。私も一票持ってます。一票で政治は変わるのか、暮らしぶりは変わるのか。変えたほうがいいのか、変えないほうがいいのか。問題の追及を徹底的に行なったほうがいいのか。五輪を任せられるのか。エネルギー問題の解決策はあるのか。大気汚染の対処は可能なのか。マスメディアの在り方はこれでいいのか。

「国会は国の唯一の立法機関である」ことから、遠いところの話のようで、実は暮らしにつながっているという、選挙の話です。

 ところで、期日前投票の理由に、「レジャーのため」という項目が追加されたことは、なんだか現実に即してるなぁと、ちょっと安心材料だったりします。

 そらそうですわ。本音と建前のダブルスタンダードであることが、暗黙の了解だったはずです。

 本音の付き合いができるひとと一緒にいて、安心材料を得ることが可能か。それとも、建前をしっかりと作っておいて運用を実態に合わせるほうが無難なのか。

 こういう話を書くのは、う~ん、これは困ったところだったからだったのです。

 だから、ちょっと気楽に考えてみると、誰だって幼少のころはおもらししてたはずだし、周りからかわいいかわいい言われてた時期もあったはずだけど、ただ赤っ恥かくことになったらいやだなぁというだけの話です。

 というわけで。

 最後に本音をひとつ。

 ありがとうさようなら。愛しい恋人よ。あんたちょっといい女だったよ。

 う~ん、こんな調子でよかったら、ブログ続けてもいいかな。どのあたりが心の琴線に触れるのか、まったく読めないで書いています。

 ちなみに、淡のキャラはツンデレ好きという設定らしいです。だれが設定したんだだれが(^^;

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