SSTF通信

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ぐだぐだ日記 #78 「ブログを書くことが、一番したいことではなくなった件」を振り返ります

 こんばんは、淡です。土曜出勤を終え、くつろぎのひととき。

 さて、本日の勤務で話した内容を書くのも一興ですが、私が個人的に続けているブログで扱うテーマではないな、と思います。
 ブログを書くことは、一番したいことではないが、たぶん二番目か三番目くらいにはしたいことではあるな、と思いました。

 PCのスティッキーノートに一日の日課を書いたのが7月。さすがに、内容を覚えてしまいました。ちょっとした、簡単に片づけられることだけ挙げたのがうまくいったのでしょうか、我ながら自分をほめてあげたいくらいですよ~(自慢げに)(^-^)

 日課として挙げた時点では、ここまで続けているのが不思議なくらい続いているのが、ブログです。ブログを書くことは、つまり、自分自身で考えたことを客観視することになります。過去記事へのリンクを張ってみます。
printftan.hatenadiary.jp
 案外、この記事のように考えていないようで考えている私です。考え過ぎることもあります。

 投票へは、行きました。ただし、だれに投票したのか、どの党に投票したのかは、明かさない方針です。前掲の過去記事では、争点となりうる問題提起を書いたのでしたが、どちらかと言えば、両論併記の形をとりました。

 政治の話題を可能な限り避けてきたのでしたが、私自身の判断(つまり一票を投じること)では、現実的な判断を良しとするときもあります。なぜならば、私自身がかつて経済学部に在籍していたため、理論だけではうまくいかないことを切実に感じたからでした。

 この点、いくらかでも経済学を知るかたにとってみると、新しいようで古いようで、たぶんあまりなじみのない話だと思われます。なぜなら、これは、私が編み出した自分なりの経済学だからです。もちろん、アカデミックな話ではありません。

 経済を解説することは、今の私の技量と語彙では、出来かねるのかと言えば、どうか。

 ひとまず、有名な格言を引用させていただいて、本日のブログをかき揚げじゃなかった、書き上げとさせていただこうと思いました。

 市場は生き物である

 結論を示していないですよね。
 新たな問題提起でもないです。

 さて、導かれる答えは?

結論

 このブログは、コピペではない。


 以上、本日の日記。

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