淡のページ

ようこそ(*^^) 6/27@昨日バスハイクに行ってきました。

自動化は人手を必要としなくなったのだろうか

 こんちは、淡です。年始から何事かと思われそうな話題ですが、なんとなく感じたことを書いてみます。本論ではありません。論文ではなく、淡の考察です。手なりで書きます。ここで、書くのにかける制限時間を設けてみます。制限時間は30分。現在時刻が16:35なので、17:05にかき揚げじゃなかった書き上げになる予定ですが、こういうやり方に一石を投じる論述です。
 それではスタート。

 とりあえずこの文庫を読み終えている前提で書きます。

パソコンは猿仕事 (小学館文庫)

パソコンは猿仕事 (小学館文庫)

 はい、いきなりハードルを上げました。すみません。無理に買う必要はないです。
 速い安いうまいを追及していった結果、文化の基礎である「食」が効率化したのは機械ではなく人間のほうではないのだろうか、という話をまず持ってきます。私の感じている自動化について書きます。

 自動化は、人手を必要としなくなり、雇用を損失したのではないだろうか、と。それっぽく書きますが、この持論は今の世相の本質ではありません。この持論は現代論ではないプロットです。

 淡が書いている文章、このブログは、お気づきになられているかたが読者さんになっているのだと思っていますが、このブログは、発想の切り口を提供するブログなのです。

 解説は必要でしょうか。さすがにこのブログも、書き続けてきていて種明かしをしないのはあまりにも淡が有利すぎるので、淡の多段防御のうち、一つを明かしました。

 ただ、個人で書いているブログなので、やたらとメディアで取り上げられると、評判が広まりすぎるので、たいへん恐縮です。こちらから宣伝しなくても勝手に宣伝してくれているので、広報費をかけなくて済み、助かります。

 まず、ハンドルネーム:淡を「何と読むのだろうか」と素朴な疑問が浮かばれたかた。淡に興味を持ってくださってありがとうございます。既にこのブログで紹介したことがあるので、過去記事参照リンクを張っておきます。
printftan.hatenadiary.jp

 種明かしとしては十分すぎるでしょう。明言は避けます。

 手なりで書いていますが、そろそろ制限時間が近くなってきました。あと5分。

 私のマイペースな手なりのタッチタイプは、25分でここまで書くペースなのですが、アイデアというものはふっと浮かんだ瞬間に書き留めないとすぐに消えてしまうものなので、私は、ふだん考えていることと違うことをここに書いているのです。ふだん考えていることはもっと生活感がある話ばかりです。タッチタイプで気分転換♪ マイペースで好きなように好きなだけ書けるというスタイルを、気分転換法のひとつ(いわゆる趣味ですね)として、このブログを書くことに充てています。

 それでは、この辺で今回は書き上げとします。
 また次回をお楽しみに!

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ご愛読ありがとうございます:-)

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