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ようこそ(*^^) 6/27@昨日バスハイクに行ってきました。

禁煙生活3日目。

 そろそろギブアップしそうなくらいに、離脱症状が出てきている。今のところ、手元にたばこがないので、かろうじて我慢できている。禁煙を始めて気が付いた良いことを書き留めておくのも、効果的なようである。さまざまな障壁があるが、仕事に一時的には支障が出てでも、禁煙生活に慣らしていければと思う。

禁煙を始める前に行うこと

 第1に、禁煙にあたっては、それまでの喫煙する時の状況や時間などを喫煙日記として書いておきます。これにより、自分がいつ、どのような状態でたばこを吸うのかがわかります。
 第2に、なぜ喫煙をやめるのかを紙に書いて、いつでも再確認できるようにしておきます。動機が明確でないと、禁煙の目的を忘れて、再びたばこを吸い始めることになります。
 第3は、禁煙によるメリットを紙に書いて、いつでも再確認できるようにします。禁煙によって享受できるメリットを確認することで、禁煙の意志を強固なものにします。
 第4は、禁煙当初、ニコチン切れによる離脱症状が現れることを知っておきます。離脱症状には、たまらなく吸いたい、不安、怒りっぽい、だるい、口が乾く、頭がボーッとするなどです。このような症状が現れることを事前に知っておくことで、不安は軽減されます。

参考文献:『Q-Life』より引用

 離脱症状がどのくらいの期間続くのか記載がないが、不安、怒りっぽい、だるい、頭がぼーっとするの4点が出現している。とにかくつらい。ただ、こういう症状が現れるのだなと、あらかじめ調べて知識として知っていたため、この禁煙当初の離脱症状を乗り切ればなんとかなると思っている。

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