淡のページ

ようこそ(*^^) 6/27@昨日バスハイクに行ってきました。

下品な女は好かんのだが

恋は、勘違いによって始まり、理解して終わる

 私は下ネタを堂々と話す女に好感を持てる。オープンで良いと思う。飲み屋で会うぶんには。どちらかというと私が硬めなので、少し柔らかい話を自分からリスク背負って話してくれると、バランスがちょうどいい。

 猥談は男女ともに楽しめる範囲でするのが、良いのだが、さじ加減が難しい。行き過ぎると下品になる。例えば、私が収集しているエッチな写真集の話題は、まずもってノーグッドである。最近、こういう猥談を堂々とできる同性の同僚が皆卒業してしまったため、残念ながら、ノーグッドなのである。

 つまり、猥談をするときは、相手の経験値に合わせた範囲内でしかできない。私の嗜好嗜癖はともかく、下ネタを堂々と話す女性とは安心して猥談ができるという点(エッチな話をしても関係しなくて済む)から、無駄なエネルギーを消耗しないどころか、気さくに付き合えるところが良い。楽しい。

 えっ、私の経験値ですって? うーん、それを聞かれるのはちょっと野暮な話ですぜ…。あえて書くと、まあ、人並みです。ここのところご無沙汰しております。相手の経験が少ないなら少ないなりにつき合い方も調整できるとは思います。ちょっと選り好みし過ぎている感はあります…(汗)。

 でも、好きな人とするのが一番良くて、好きあっているうちは楽しめばいいのではないかと思うのですが…。だんだんこういう風潮が少数派になってきている感を若干懸念しています。それこそ若いころは、したいがためだけに2時間以上かけて通い婚したものですが…。

 男は女が好きで、女は男が好き。それでいいんじゃないかな。勤めている間は完全に失念していますが。あっ、このひとそういえば女性だったとか、男性だったとか、よくある話です。会社でロマンスはなかなか生まれない。残念ながら。

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