てるのあるでんて

さっぱりうれません。熟れない果実です。

手段が目的化していた典型例だった

年度末の、このタイミングで家計簿アプリを再検討することにした。

現在利用しているアプリはわかりやすく、実に5年ほど使っている。

証券取引とまではいかないが、なんとかなっている。

なので、少なくとも自分の家計管理にもう少し自信を持っていいと思った。

財布のひもは固い。いやほんと。

でも、ここまで節約しても、

「節約できたぜ!」

ではなく、ただのケチになってしまっていることを改めて思った。



だけど…。



う~む。



節約することにシビれるような快感を覚えるかと言えば…。



そうでもないな。




たまに映画を観るくらいは出費を考えようかな。(そこまでケチな私であった。笑)


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