てるのあるでんて

さっぱりうれません。熟れない果実です。

てるの雑談<3>

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  • 自己分析は、ほどほどのところまでで。したいことはあるにはあるが、どうにもこうにもならん。
  • たぶん、自分で納得できないこともある。考えがまとまらなくなってきていたところだった。
  • こういったまとまらない心持で過ごすのは、そんなにわるいものでもない。
    今一度、素直に考えを見直すこと。
    はじめから、一歩踏み出してみてから考えようかと、思っていたんだけど、ただちょっと手間をかけたものだったから、なんとなく惰性で続けている。
  • まず、安心を、安心感を持つことが、この場所は、わたしの考えたことで作られた場所だから。
  • ペンで文字を書く習慣は、現実の課題を俯瞰することに他ならない。
    書くことで、より自己受容が進みつつある。他者との関わり方に、変化が生まれてきた。
    それは、時にむつかしく、苦しいこともある。なぜなら、それが現実であるから、だと思う。

 すこし、シリアスな気分になっている。こういうときの書きものは、心苦しい。きもちの逃げ場としてのブログ…で。


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