てるのあるでんて

さっぱりうれません。熟れない果実です。

眠れないかい。したらば、おとぎ話をひとつ聞かせてあげようじゃ。

 さて、書きたいことを書かないでいたらどんどんストレスが溜まってきていて、とてもやりきれない思いになっている。
 良い子はマネするない(^-^) それと、このブログ読みながら眠くなってきたら、いつでも眠っていいからね。

 いまのことはどうだっていい。さらさらない。としても、変わらない。なぜなら、それが本物であるかどうかを確かめる手段がないからだ。

 はてなブログには、読者登録した読者をブロックする機能はない。つまり、執筆者側は読者を制限することはできない(コメントの拒否はでき得る)。また、読者はいつでも購読中のブログ、購読リストから読者登録を解除することができる。

 というわけで。実にわかりやすい仕組みかつシンプルである。書き手がどういったことを書いているかということに対して、興味がなければ読者になる必要もなければ、書いている内容にまったくもって賛同できないから読者になってやろう、とか思って読者登録する方もいらっしゃるだろうし、このあたりは、もはや匙である。いくらでも投げ放題だ。

 話はそれるが、最近、ちょっとだけうれしいニュースがあった。それで、うれしい気持ちになってしまった。まいっちゃったな。うれうれやな。あなめでたや。

 話を戻す。主だった出来事を書いていくのもさほどわるくなくって、どんなことを考えているのかを書いているんだけど、あまりにもストレスに対して無防備な対処法しか持ち合わせていないことにふと気が付いて、いまこれを書きながら音楽を久しぶりに聞いている。言い換えると、音楽を聴きながらキーボードをたたいているわけだ。すごかろー。もはやウソやんしか言えないわたしを許してくれ、ウソやん。

 抜群に面白系なばっつぐーんさんに登場いただきますー。ぱちぱちぱちぱち。

「ばっつぐーん」

 ありがとうございましたー(^-^)

 たぶん考えていることを書き出してみる作業的な感じで書いてみちゃったんですが、あんまり削らないというか推敲の足りない文章になっているのかもしれないんですけど、ほらあれですよ。さび付いた水道管から赤水が出るときは、いったんジャージャー水を流してやらんことには清流が出てこないことに似ています。
 わたし、ここ最近まともに長時間書いてないやん。ライトな書き方にちょっとあこがれてみちゃってたんだったな。

 うーん。まだ格好つけてるなあわたしよ。たぶん、日常の些事に追われて、感性に水やりするのを忘れていたんじゃないのだろうかと、なんとなく。理屈っぽい話はもうこりごり。

 シャキーン!

 七百七十七本の刃がばっつぐーんさんを襲う!

 マスターズ・ディフェンシブ・プロテクションが発動した!

「ばっつぐーん」

 七百七十七本の刃はすべて、R指定の光に呑まれ、消滅した!

 ウソやん…。

 ありがとうございましたー(^-^)

わかってる、わかってるんだけど…

 たぶんね。いまなんか書こうという気になってるのはね。わし、カレー食べたからなんだよ…。
 ヒートアップ!
 ウェイク・オン・ユア・アイズ!

ダサめ?

 ひと昔ほど前、がんばらないことがカッコいいみたいな風潮があってですね…。がんばることはダサいみたいな風潮があったんですのよ…。わたし? わたししかたないけん、こっそりがんばってたんです。そしたら、なんか知らんけど、いつの間にかこんな風に!

もうちょっと続き書いていいかい?

 案外、考えてることを書き出すってのは、それそれってできるものでもないなあ。わしも修行が足りないのかもね。すこし続きを書きたいのだけど、まだ続きを読みたい方、居るかい?

 わしのおとぎ話は今回はここまでじゃ。また明日おいで。わしのおとぎ話を読みたくなったら、いつでも読みに来ていいからなあ。だから今日はおやすみなさい。昔から言うだろう、「寝る子は育つ」って。

 イヤなことがあったらね、ひとつおまじないを教えてあげよう。

 とっておきのおまじないだぞ?




「えのっぴドゥー」

 おやすみ!またねー(^-^)


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